沿革





 

昭和42年11月
新宿区西大久保1丁目499番地に、"小さな築地"株式会社舟藤を設立、営業を開始 。
昭和46年 1月 現在地、歌舞伎町2丁目38番地へ拡張のため移転。
昭和47年 1月 産地直送取引と共に築地市場への出荷開始。
昭和48年 2月 イケス建設用地として、千葉県館山市伊戸の海岸伊戸漁業組合隣接地400平方米を買収。
昭和50年 8月 社員研修所用地、富士営業所建設用地として山梨県南都留郡山中湖村平野の国道沿地1,000平方米を買収。
昭和51年 5月 全国の主要中央卸売市場に出荷開始。
昭和52年 5月 蓄養場、イケス用地として、千葉県安房郡鋸南町勝山所在”勝山マリーナ”の全施設と土地建物全部を買収。
昭和52年10月 勝山蓄養場第一期工事着工 。勝山漁協入札参加。
昭和53年11月 勝山蓄養場第一期工事竣工。第二期工事着工。
昭和54年 1月 保田漁協・岩井漁協入札参加。
昭和55年 3月 勝山蓄養場第二期工事竣工。第三期工事着工。
昭和56年 3月 白浜漁協入札参加。
昭和57年 2月 鴨川・千倉・和田・江見・太見・天津・小湊・大原・金谷・竹岡・萩生、各漁協入札参加。
昭和59年 3月 本社隣接エヌケイフードを買収併合。
昭和60年 1月 相浜漁協入札参加
昭和60年11月 千葉県安房郡富山町に車輌基地として、米沢モータープール開設。
昭和62年 4月 君津店出店のため千葉県君津市中野4丁目の土地450平方米を買収建設着工。
昭和63年 7月 資本金を1,000万円に増資。
昭和63年10月 本社地下室に新宿活魚センターとして、海水容量60tのイケス完成。
平成 2年 7月 布良漁協入札参加
平成 3年 1月 東京中央卸売市場売買参加権獲得。
平成13年 6月 築地仲卸大昌水産買収。
平成14年11月 立川舟藤開店。
平成16年 7月 築地 大昌水産七枚店舗に拡張。




主な仕入れ先

※  自社勝山蓄養場に於いて南房総及び三浦半島一体の漁業者の漁獲物の持ち込みを直説買付
※ 勝山漁業協同組合を始め、保田・岩井・富浦・相浜・布良・白浜・天羽・鴨川・和田・内浦・天津・小湊・千倉
※ 東京中央卸売市場の売買参加権による”せり”及び相対取引
※ 首都圏所在の各中央卸売市場内の卸各社及び一部仲卸業者
※ 大阪漬善・京都石野味噌・信州岩漬・千丸屋京湯葉・麩嘉・登喜和食品等各地製造加工業者多数。
※香川県漁連・三重漁連・水谷水産・三崎漁協・その他全国の養殖業者

主な出荷販売先




築地魚市場株式会社
静岡魚市場株式会社
埼玉魚市場
横浜魚類株式会社
川崎魚市場株式会社
大阪魚市場株式会社
名古屋海産株式会社
京都市場株式会社
浜松市場株式会社
千住大都魚類
仙都魚類株式会社
和歌山市場株式会社
神戸海産株式会社
千葉魚類株式会社
 他100社以上





























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